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2026 ただいま、3月の香港

  • 執筆者の写真: Mariko Yamaguchi
    Mariko Yamaguchi
  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

2026 香港旅は3月からスタート。


もはやすべてがいつものルーティン。キャセイラウンジで朝ごはんを済ませたら、いつものJAL便で富士山を横目に飛んでゆく。「また香港?飽きないの?」とよく人に聞かれるけど飽きることなんてない。心とカラダの中の大切なパートの一つのように今や必要不可欠な要素でもあるから、何度行っても香港の魅力的な「魔力」に惹き寄せられてまた通ってしまう。


香港に魅せられてしまった香港迷たちは「香港が切れてきた〜」とか「香港が呼んでるから〜」と言い訳しつつ渡港を繰り返す香港ジャンキーなのです(笑)


そんなワタシの到着日のルーティンはローカルを歩いて香港の街の匂いを嗅いで、身体中を香港でいっぱいにすることから😊



昨年からいつも泊まっているお気に入りの定宿。またお世話になります♡



<初日のルーティン①>


金鐘までバスで降りて、MTRで九龍サイドへ。佐敦站から廟街へ。


この色彩とストール(屋台)たちはもう香港じゃないみたい。まるで大陸🥹





最初の目的地はここ。まず初日に美肌スイーツを補給✨




定番メニューは燕窩と木瓜(パパイヤ)の糖水(100HK$)。シンプルな味が美味しい。

こちらはスイーツだけじゃなくて実は食事もとても美味しい。



花膠のミルク煮はお持ち帰りにして毎日ホテルでチンして食べます。最強の美肌の素!



大好きな亀ゼリー屋さん。イートンに泊まってた頃はよく来てました。遠くない日にこのエリアも再開発になるのかな。それを想像すると寂しい。



何年も前はボロッボロの大排檔だったのに建て替え後はすっかり変身。ポップなネオンに灯されて別人のよう。当時はあまりのボロさにさすがのワタシも怖くて立ち寄れなかったけど今なら入れそう?!



怪しさが残ってると嬉しくなるこの頃。



さぁ、香港島サイドへ戻って早めの夕食を食べようっと。


♢ジョーダンエリア



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